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って分けてた気がするんだがそうでもなくなってきたな^^
『劇場版 天元突破グレンラガン 螺厳篇』 舞台挨拶
<登壇者>
柿原徹也(シモン役)/小西克幸(カミナ役)/井上麻里奈(ヨーコ役)/福井裕佳梨(ニア役)/今石洋之(監督)/中島かずき(構成・脚本)/中川翔子(主題歌)
いてきた
紅蓮篇を見てないどころかグレンラガン自体1度も見たことないんだが。
朝の1回目はチケット取れなかったので昼の部。
まず舞台挨拶から。
吉田尚記アナが司会進行役。
吉田アナを見るのは去年の中野BW腐男塾イベ以来。
まぁその時は客として見に来てて俺の隣にいたんたが。
そういや小西克幸も同じ中野BW腐男塾イベでちっちといっしょに来てたんだっけな。
顔知らないから言われないとわからなかったが。
舞台挨拶には福井裕佳梨と中島かずきもいたのだが、この2人は広島の
BSアニメ夜話「劇場版・天元突破グレンラガン 紅蓮篇」の公録で会ってた。
つまりハゲ含めると登壇者半分以上なんらかの形でリアルで会ってる人という。
やったね。
しょこたんは「産業でおk」と言いたくなるような挨拶を終え最後に『涙の種、笑顔の花』のライブ。
昨日のしょこたんラジオで初めて曲聴いたんだが意外とアップテンポなのね。
サビ前でCDの音が飛ぶハプニング。
中断して歌い直し。
映画自体は岡田斗司夫が「久しぶりにバカなアニメが出てきた」といってただけあって単純。
何も深いことを考える必要がない。
最近はなんか意味深な裏テーマみたいなものつけるのが流行っているようだがこういう単純なアニメのほうがスッキリして気持ちがいい。
ロボットに乗るドリルで敵を倒すやられそうになる合体する強くなる敵強くなるこっちも色々パワーをもらってなんか強くなる
ドラゴンボールとロボットアニメの融合だな。
つまりドリルは男のロマンてことか。